僕の可愛いBOY FRIENDS

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

同姓の魅力に惹かれ禁断の愛に目覚める男子達。足の間に割り込みながら制服の前を全てはだけ、その首筋に顔を埋めてゆく。唇で喉を掠め、耳元で熱い吐息は囁いた。初めて感じる同姓のカラダ。力強く締め付けられると抗うことも出来ず白い液体を吐き出す。

僕の可愛いBOY FRIENDS

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

注目ランキング

コメントを残す


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。